|
まだだ!まだ終わらんよ!
|
|
- 2008/08/11(Mon) -
|
|
(タイトルの元ネタがわかる人どれくらいいるかな……)
しぶとく使い続けているHEROデッキのレシピです。 大幅に路線変更をはかったんで、だいぶ内容も変わってますが、相変わらず融合モンフル。 なんか次のパックでもシンクロ強化・融合関係なしみたいで、このまま「シンクロを流行させるぜ!融合?儀式?そんな時代遅れなんてもういらねーよ!」的な悪意すら感じる今日この頃ですが、あきらめません。 漫画GXでの十代の活躍に期待。 追記より。 |
|
なんかもういろいろ限界です。
|
|
- 2008/07/16(Wed) -
|
|
とりあえず予告どおり、デッキ晒します。
今日は昨日ほど異常な初手事故もなかったし、冷房使用で頭も正常に作動していたので、だいぶまともにデータが取れました。 ただ、相手や時間の都合もあってマッチはあまり数こなしていないので、サイドチェンジの方はもっと詰めないとまずい感じです。 デッキ:40枚 儀式:1枚 カオス・ソルジャー 上級:1枚 氷帝メビウス 下級:18枚 フェザーマン×2 スパークマン×3 ワイルドマン×2 エアーマン フォレストマン コマンド・ナイト×2 沼地の魔神王×3 クリッター メタモルポット 魔導雑貨商人×2 魔法:15枚 融合×2 ミラクル・フュージョン×3 増援×2 戦士の生還 死者蘇生 大嵐 フォース サイクロン 団結の力 早すぎた埋葬 カオスの儀式 罠:5枚 ミラーフォース 強制脱出装置×2 盗賊の七つ道具 天罰 融合デッキ:15枚 究極竜騎士 ダーク・ブライトマン×2 シャイニング・フレア・ウィングマン×2 フレイム・ウィングマン×2 ワイルド・ウィングマン×2 ワイルドジャギーマン プラズマヴァイスマン サンダー・ジャイアント セイラーマン ネクロイド・シャーマン ジ・アース サイドデッキ:15枚 セイラーマン オーシャン フォレストマン 魔導ギガサイバー ヒーロー・マスク 魔法石の採掘 光の護封件 貪欲な壺 異次元からの埋葬 ツイスター 魔導師の力 停戦協定 デストラクション・ジャマー 王宮のお触れ |
|
たぶん低レートで次元を組んでみた
|
|
- 2008/07/05(Sat) -
|
|
本日のカード
「ホワイト・ホーンズ・ドラゴン」 闇属性・ドラゴン族というサポート豊富な中にあり、特殊召喚でも効果が発揮されるため、活躍の機会は作りやすい1枚。 効果は強制効果で、発動後の処理段階で0〜5枚の対象を選択する形となる。 そのため、チェーン処理場で特殊召喚してもタイミングを逃さずに効果を使用することができる。 単純に魔法カード5枚の除外は強力で、混沌の黒魔術師筆頭に墓地の魔法カード回収は存在するものの、除外された魔法カードの回収手段は非常に少ない。 また、ステータスは生贄1で2200と控えめに見えるが、自身の効果だけでも最大で3700にまで上昇する。スキルドレインなどで無効にされないかぎり、1枚除外するだけでも2500となるため、ほとんどの場合で生贄1クラスの枠を超えた高攻撃力は期待できるだろう。 直接的に場アドを取れるわけではないが、敵の戦術を妨害できる効果や高攻撃力は、対極的に見れば侮れないものがある。 さて、タイトルどおりです。 今の墓地利用が豊富な環境のメタとなる次元デッキ、それを手持ちのカードで低レートで組んでみよう、と。 いわゆる資金ゲーへの反抗。 基本は、パーツ目的で買っていた「帝王の降臨」×2の次元パーツに、手持ちの次元関連を追加した形です。 結構、一般的な次元と比べると あまっていたカードと勢いで組んだデッキなんで、あまり期待はしないでください。 |
|
正義の名の下に
|
|
- 2008/06/07(Sat) -
|
|
ルール改正以来難航していた融合HEROのほうがようやくそれなりに実戦レベルにまとまったので晒してみます。
相変わらず中途半端なデッキですが(汗)。 |
|
古代の機甲兵団
|
|
- 2008/05/27(Tue) -
|
|
本日のカード
「古代の機械巨人」 カード単体が持つパワーとしては、非常に高い部類に入る。 しかし、その一方で特殊召喚できないリスクがあるため、性能に反して実際の使用率はあまり高いものではなかった。 後に、古代の機械城や歯車街などの召喚サポートが登場したことや、生贄確保にむいたカードが増えたことにより、当初よりも使い回しは大きく向上している。 このカードの評価を大きく落としていた特殊召喚不可のデメリットも、今の環境ならば死者蘇生などで奪われる心配がないととることもできるだろう。 また、破壊輪などの汎用フリーチェーン除去が禁止されたことも、このカードの難点であった攻撃時以外に耐性がない点を包み隠している。 一方で、相変わらず相手ターンの除去を苦手としている点は否めない。その系統のカードは増加したため、より警戒する必要が出てくる。 サポートの歯車街はリスクが大きく、融合体の古代の機械究極巨人も破壊以外の除去には弱いため、絶大な破壊力とは引き換えに、除去させないための防御手段を要求されるだろう。 しかし、そうしたリスクを解消できるなら、このカードの戦闘能力はトップクラスである。 ネタが切れたんで、一応はまとまった古代の機械デッキでも晒してみます。 追記より。 |








