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サイバー流の衝撃 その2
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- 2007/12/07(Fri) -
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本日のカード
「サイバー・ツイン・ドラゴン」 何かと素材のサイバー・ドラゴンが使いやすい上に、このカード自体もまた強いんですよね。 2800による、無条件の2回攻撃。 それまでのカードでは、開闢やタイラント・ドラゴンのような条件付きや、BDDや阿修羅のようなモンスターへの攻撃専用のものが主で、無条件2回攻撃は隼の騎士のような低ステータスにしか見られませんでした。それだけでも、このカードの強さは十分に衝撃なのですが。 パワー・ボンド、リミッター解除、巨大化などでの攻撃力2倍にも対応し突然変異で比較的楽に呼び出すこともできる。 扱いやすさと高すぎる性能の割にデメリットがなく、素材も強力とくれば、いかに強いかは言わずもがな。 神獣王バルバロスなどにより変異が楽になった今、変異かこのカード、どちらかの追放も十分に妥当なはず。 性能の高さと扱いやすさという意味では、ゲームバランスは崩さないまでも、カード1枚としては十分にオーバーパワーな1枚でしょう。 (続) さて、今日の出来事でも。 こんな時間に更新しておりますとおり、帰宅が遅かったわけですが。 そもそも金曜は所用もあるのでいつもより帰宅が遅いわけですが、加えて今日はあまりにもついていなかった。 普段の通勤には各駅停車のJR線を使っているのですが、今日は帰宅が遅いこともあり、300円の特急料金を払って特急を使用。私はJR九州の肥前旭−佐賀間を利用しているわけですが、そのためには鳥栖駅で乗り継ぐ必要があるわけです。肥前旭と鳥栖は立った一駅差なのに。 とはいえ早朝からその一駅分を自転車で行くのもしんどいので妥協しているわけですが。 で、本来なら特急を使用すれば乗継が1本早く乗れるはずだったのです。 しかし、駅に着き、向いのホームを見ると、 乗るはずの乗り継ぎのドアが、閉まり始めている。 走ってはみたものの、時すでに遅し。 えぇ、ふざけんなって話ですよ。そのために待たされた30分を、無駄になった特急料金(300円)を返せって話ですよ。 |
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